企業主導型保育施設

ミントリーフ川崎小田園

非認知的能力を育む教育
ミントリーフ・メソッド導入

日本語と英語の
バイリンガル環境

外国人講師が常時駐在

自園調理

病後児保育の実施

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子どもは有能な存在

〜「なんだろう」「やってみたい」が育ちのはじまり〜

子どもは、自ら考え、試し、学ぶ力を持っています。
私たちは、その力を信じ、先回りせずに見守りながら、必要なときにそっと関わります。大人が「教える」のではなく、子ども自身が気づき、試行錯誤するプロセスを大切にしています。
戸外で一人の子が雑草を抜くと、「なんかついてる!」「これ、なんていうの?」と集まる子どもたち。保育者の「根っこだよ」の一言から、見えない土の中への興味が広がっていきます。
翌日、絵本のたんぽぽを見て、「この根っこ、見つけたい!」とAちゃん。
草を抜く、比べる、描く、育ててみる…遊びは次々と広がり、探究は深まっていきました。
「こうなってるよ!」「こうなんじゃない?」と、子どもたちの気づきが、学びへとつながっていきます。

無限の表現と環境が育てる学び

子どもは「100通りの表現」を持っています。
言葉だけでなく、色や形、動きなどで世界を感じ、表現します。
私たちは、「やってみたい」と思える環境づくりを大切にしています。
例えば、積み木にミニチュアの動物を輪ゴムでくくりつけて置いておきます…
これは私たちから子ども達への“仕かけ”であり遊びへの“招待”です。子どもたちはそれを見つけ、「捕まってる!」「荷物を運んでいるんだよ」と想像を広げながら遊び始めました。輪ゴムを引っ張ったり、かけ直したり、「これは大きい荷物」と見立てたり…
同じ素材でも遊び方や意味づけは一人ひとり違い、その中で発見や表現が生まれていきます。
こうした姿は日々の保育だけでなく、行事や親子イベントにもつながっています。子どもが中心となり、考え、選び、やってみる——その姿を親子で共有する時間を大切にしています。

共に育ち、未来を創る

子どもは、人との関わりの中で育ちます。
保育者や友だちとの関係の中で、安心感・信頼・思いやり・協働する力が育まれていきます。
日々の生活や食の体験を通して、人とつながる学びを大切にしています。
また、保護者や地域ともつながりながら、子どもを中心にした温かな関係づくりを大切にしています。
自園調理の給食では、セミバイキング形式で子どもたち自身が食事をよそい、選ぶ経験を大切にしています。
「これくらいにしようかな」「お友だちにもどうぞ」
そんなやり取りの中で、自然と関わりが生まれています。
また、菜園で育てた野菜に触れたり、食材のお買い物に出かけたりする中で、食が人や社会とつながっていることを感じていきます。

施設の概要

ミントリーフ川崎小田園

月極保育 0歳児保育 延長保育

神奈川県川崎市川崎区小田4-36-14リヴェール小田2F
最寄り駅 南武線支線「小田栄駅」
TEL 044-201-8722
E-mail kawasakioda@mintleaf-preschool.com

入園可能年齢
生後57日から小学校就学前までの乳幼児

認可定員
0歳児4名/1~2歳児各6名/3~5歳児各8名 計40名

開所日/時間
月曜日から土曜日まで
7:00〜20:00

休所日
日曜日・祝祭日
12/29〜1/3までの年末年始

保育施設面積
124.69㎡

月極料金
保育料:
0~2歳児 44,400円~/月
3歳児 31,900円~/月(一部無償化の対象)
4~5歳児 27,700円~/月(一部無償化の対象)

その他
給 食 費:3~5歳児 6,000円/月
国際教育費:0~5歳児 10,000円/月
登園支援サービス料:0~5歳児 5,000円/月

保育士と子どもたち

保育園の1日

保育園の様子

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