ミントリーフつくばクリニックでは、まず受付で診察券を出し、問診票を記入。


「どこが痛いかな?」「どんな症状かな?」
を伝えます。
待合室には病院で見かける掲示物も貼り、できるだけ“本物の病院”に近い雰囲気をつくりました。

診察室には、聴診器や注射器、絆創膏、お薬などが準備されています。

患部に保冷剤を当てて冷やしたり、軟膏を丁寧に塗ったりと、なかなか手慣れた処置を見せてくれるちびっ子ドクターズ👩⚕️


中でも注射は大人気で、当院は圧倒的な注射数を誇っています。
診察を受けると、高確率で注射が待っています💉
診察が終わったら、お会計をして、お薬も処方します。

「せき」「はなみず」「痛み止め」など、症状に合わせたお薬を用意し、診察から処置、お薬をもらうところまで楽しめるようにしています。
保育園で怪我をしたときの手当てや、自分が病院を受診したときのことなど、日常の中で見たり経験したりしたことを思い出しながら、お医者さん役・患者さん役になりきる子どもたち。
「ここが痛いです」
「じゃあ冷やしますね」
「お薬も塗りますね」
経験したことを自分なりに再現し、お友だちとのやりとりの中で遊びが発展しています✨
今日もミントリーフつくばクリニックは大忙しです🏥
